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![]() 2008年7月7日〜2008年8月6日の運勢
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一白水星(いっぱくすいせい)
★★★
物事が行き悩み進まない。行く手に障害あり。気持ちの上でも追い込まれる。 安全な道を選ぶことは良いが、危険な道、冒険は凶。 相談できる人を見つけること。困難は外部にあるようで実は本人の心の中にある。 態度を柔らかくして謙虚な姿勢で進むことが苦難を乗り越えるカギとなる。 |
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二黒土星(じこくどせい)
★★★
正義が通らない。賢明な意見が通らない。心は傷つき消沈する。 しかし、心の中の明るさを失わないこと。また、自分の長所を失わないように心がけること。 問題は外側にあるのではなく、改善すべきは自身の内側にある。今の自分に見えていない「何か」について考える時。 |
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三碧木星(さんぺきもくせい)
★★★
解消される。苦難から解放される。又は今あるものが崩壊する。そのことで解放感を感じるが気を緩めすぎないこと。 柔軟でやさしい態度が重要。より安全な道を選ぶ柔軟性を必要とする。 やると決めたらすぐに始めること。行動すれば成果あり。グズグズしているとチャンスを逃す。 人を許し自分を許すこと。注目されやすい。言動に注意。 |
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四緑木星(しろくもくせい)
★★★
正しい心の眼で知恵を働かせて物事観察すべき時。誠意を持って対処すれば、うまく事が運ぶ。 自分自身や環境を客観的に評価できるかどうかがカギ。 物事の変化を見て、行動の指針を立てること。 行動を起こす前には、必ず、自分の心が正しいかどうか確認すると良い。 |
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五黄土星(ごおうどせい)
★★★
正しい生活、正しい食生活、正しい生活設計をもっているかどうかがポイントとなる。 立派な事を言っていても、生活がともなわなければ何にもならない。 生活の仕方と心の中の考えが共に合っていることが大切 。 実力の無い大言壮語、実行力無き自信、誇大妄想、無計画、などは凶。 真の実力を養う時。落ち込むことがあったとしても、心には光をともす事。 |
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六白金星(ろっぱくきんせい)
★★★
あらゆる出会いの時。とくに異性との出会い。思いがけない事や予期しない事が起こる。 女性にとっては、良き伴侶との出会い。男性は、この時期出会った女性が運命を狂わせる可能性有り。 契約などは積極的に進めるのが良いが、お互いが満足している場合に限る。 不断の警戒と正しい心構えが大切。物事に対して十分な確認を行い、裏側での不正には気をつける事。 |
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七赤金星(しちせききんせい)
★★★
人が多く集まり、心を一つにできる。人との深い結びつきが成果につながる。 平安な中での活躍が期待できる。何でも積極的が吉。この時期、人への安心感や感動を与えることで利益を生む。 心の緩みは危険。常に心を平静にたもつこと。怒号はダメ。類は類を呼ぶ。 |
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八白土星(はっぱくどせい)
★★★
停滞の時。今は耐え忍ぶ時。停滞に失望せず、期待を持って目の前の事をコツコツ行うこと。 良い物は留め蓄える時。何を継続し、何を維持するのかを考える事。 自分が身に付けた能力を無駄にしないように。 小さな事や、つまらない事の中に大きな事をスタートさせるきっかけが隠されている。継続はちからなり。 |
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九紫火星(きゅうしかせい)
★★★
物事が食い違い、小さな対立が起こる。対立は感情的なものが多い。 対立はあるが、中に一致する事柄も含まれている。 二つの共通点を見出せば融合させることができる。その中に予想外の成果がある。 雨降って地固まる。対立を避けてはいけない。 |
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九星気学風水について 行動する運命学とも呼ばれる「九星気学風水(きゅうせいきがくふうすい)」は、「九星占い」「風水」「家相」などと呼ばれる事もありますが、総合して「気学」と称するのが一般的かもしれません。
「気学」は、中国の易の考えをもとに日本で考案され、まとめられました。 大正13年頃、園田真次郎氏が、それまで江戸時代末期から日本で流行っていた「九星方鑑学」の考え方を基に創始したと言われています。 大極(北極星)を基準として、五行(木火土金水)と陰陽のフィルターを通し、天の気(十干)、地の気(十二支)、人の気(九星)で事物を鑑ていくというもので、それは、人の性格や宿命を鑑るだけでなく、方位移動や家相などにより、天や地の気を人に取り込み、開運補相を促すものでもあります。 (まめ吉) |