50歳未満お断り!STAGE
紳士と淑女の知的コミュニティ
トップページ コミュニティ はたらく イベント お得情報 ショッピング 文字サイズ 文字大 | 文字中 | 文字小  印刷する
 旅行 | エンターテイメント | 美容・健康 | 恋愛・性 |  | 住まい | パソコン教室 | マネー・経済 | 商品開発 |
 生涯現役大学 | 介護 | ランキング | Q&Aコミュニティ | リンク集 | メールマガジン |
トップページ > エンターテイメント > 九星気学占い・今月の運勢
九星気学占い 今月の運勢 監修:まめ吉
2008年8月7日〜2008年9月6日の運勢
一白水星(いっぱくすいせい)
★★
物事が「やっと整った」という気持ちになる。しばしの間、時間にゆとりを持って生活することができるだろう。
事はすでに成就した状態なので、これ以上の成果は望めない。
だから、得た成果を維持しつつ、次の計画を模索する時に来ているといえる。
最初のうちは吉だけれど、今までの疲労感を早く払拭しないと後が乱れることになる。
早めのリフレッシュと、頭の切り替えがカギ。
二黒土星(じこくどせい)
★★
人格向上が必要な時。周囲から注目されやすい。そして、自分のやり方、生き方を見直す時期に来ている。
心の中にある、闘争心や怒りの感情、戦闘的な気持ちを取り除く事が大切となる。
この時期、争いは困難。常に、自己を抑える冷静さを必要とする。
戦いの心を取り除くことができれば、周りに人が集まってくる。優しさがカギといえる。
三碧木星(さんぺきもくせい)
★★
生活は忙しいが、喜び楽しむ時。なるべく大勢で和する事が良い。
四季の循環のような正しい生活が吉。いつも変わらない生活態度を心がけること。
今、何か進めようとしている事があるのならば、道理に合っているのであれば進めて良い。
正しい生活無くして喜びある生活は感じられないといえる。
四緑木星(しろくもくせい)
★★★
どんな事も積極的で良い。大きな勝負に出て良い時。自分が思うとおりに事が運ぶ。
整然とした働きと動きが利益を生む。ただし、その利益は自分以外の人に喜ばれるためのもの。
だから独り占めはダメ。自分の身の回りの人や、特に立場が下の人々にはどんどん利益を分けると良い。
問題をかかえたときは、尊敬できる人物に相談すること。
五黄土星(ごおうどせい)
★★
物事が熟した状態。今すぐ手を打つべき時。
身の回りの状況は荒れているかもしれないが、その中に自分の活躍すべき事があるはず。
だから、自分が活躍できるチャンスが来ているといえる。
何か、魅力的に感じる事柄があるならば、それは、新しい人生のスタートの可能性を含んでいるので挑戦すべき。
この時期、何か1度失敗したとしても、あきらめずに再度挑戦してみるとよい。
六白金星(ろっぱくきんせい)
★★
先が塞がれて進めない。大きな事は中止したほうが良い。
迷ったら撤退すること。撤退が吉。不要な争いを避けること。そのために退く勇気を持つこと。
今、やる気が出ないという人は、なるべく早く”やる気が出ない状態”から脱出すること。
目立ちやすい時期。だからこそ、勇気のある決断が望まれる。
七赤金星(しちせききんせい)
★★
体調は思わしくないが運勢は強い。大きな決断と決心の時。
問題が起きたときは、物事を穏便に済まそうとせず、ズバリと発言したほうが良い。
その問題は、これ以上放っておくと大問題になりやすい。だから速やかに解決させるべき。
自分の損得よりも、人のためを考えることが吉となる。体の冷えに注意。
八白土星(はっぱくどせい)
★★
贅沢を減らして質素な生活をするべき。とにかく無駄を省くこと。
今、損したと思っても、後から考えると自分の得になっている。だから人に譲ること。そうすれば自分の思いは通る。
誠実さがカギ。何かを行うときは、二股かけず一つに絞ること。被害妄想に陥りやすいので注意。
九紫火星(きゅうしかせい)
★★
心は落ち着いているが空虚になりやすい。気分的な沈みがあり、旅に出たくなる。
この時期、心の赴くままに、旅に出るも良し、見たいものを見たり、体験したい事をやるのも良い。
そうすることで、自分の次の目標が見えて心が満たされる。時には静止して、目と心を養う事も大切。
この時期の契約事は、結果が出るのが遅い。
九星気学風水について

行動する運命学とも呼ばれる「九星気学風水(きゅうせいきがくふうすい)」は、「九星占い」「風水」「家相」などと呼ばれる事もありますが、総合して「気学」と称するのが一般的かもしれません。

「気学」は、中国の易の考えをもとに日本で考案され、まとめられました。
大正13年頃、園田真次郎氏が、それまで江戸時代末期から日本で流行っていた「九星方鑑学」の考え方を基に創始したと言われています。

大極(北極星)を基準として、五行(木火土金水)と陰陽のフィルターを通し、天の気(十干)、地の気(十二支)、人の気(九星)で事物を鑑ていくというもので、それは、人の性格や宿命を鑑るだけでなく、方位移動や家相などにより、天や地の気を人に取り込み、開運補相を促すものでもあります。

(まめ吉)